【トリプル】第6世代 構築分類 まとめ

1.はじめに
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当該記事は、チョコさんの書かれた【トリプル】新規参入者に向けてをより俯瞰的に、
また第6世代における締めくくる意味でも補完的にまとめてみようと思って書いた記事になります。
(一部重複するものもあります。
環境も多少なりとも変化していますが、併せてお読みいただくのを推奨します)

分類としては天候/無天候、そこから6世代要素とも言えるメガ進化ごとに並べています。
できるだけ環境なども意識して構築を汲み取るつもりですが、
いかんせん個人のまとめでありますので、やや主観が入り混じってしまうかもしれません。
また、PTごとの相性については説明で触れるかもしれませんが、
元記事のように1つ一つ評価していくつもりはありません。

その点はご容赦ください。

(参考とした構築記事の出典として貼っていますが、
一部無許可のものがあるため、問題がありましたら削除します。


2.構築分類
目次
・無天候
-ガルーラ軸
-カメックス軸
-ボーマンダ軸
-バクーダ軸
-デンリュウ軸
-ゲンガー軸
-サーナイト軸
-チルタリス軸

・天候
-晴れ
-雨
-雨滅び
-砂
-霰

・ギミックパ



◆無天候

・ガルーラ軸スタンダード
115-m.png700.png645-s.png235.png485.png488.png
115-m.png700.png645-s.png635.png681.png145.png
115-m.png700.png237.png663.png625.png145.png
115-m.png700.png237.png663.png663.png423.png
115-m.png468.png645-s.png248.png681.png350.png
115-m.png468.png237.png681.png485.png479w.png

今ではトリプルにおけるスタンダードの地位を確立したPT。
ガルーラおよびガルニンフの登場はXYシーズン3まで遡り、
結果を残したことが分かり始めたシーズン4より徐々に数が増えていったのが記憶に残っています。

ガルーラで止めつつニンフィアのハイパーボイスを通す、
それを補助するポケモンやサブのエースで構成されている、
シンプルで分かりやすい構築だと言えます。
ニンフィアをトゲキッスにしたものは、天の恵みよりもこの指とまれが優秀。
これによって対叩きに厚くなるだけでなく、周りのエースを立てることができる。
立回りでの安定性を確保できます。

欠点はガルーラやニンフィアといったポケモンが単タイプであり、
@4にどのようなポケモンを入れても補完が難しいこと。
また、役割集中や対天候には薄く、残りの駒および技でいかにカバーするかが求められます。
キッスの場合は単純にPTパワーが落ちること。
強運にしてもニンフィアのような安定した高打点が出せる訳ではない。
ガルーラやヒードランを立てることはできても、完全に補完しきれる訳ではない。
何かしらに重くなる辺りが6世代構築の揺らぎであったり、天秤部分であると思われる。

(後から気付いたけど、5つ目の構築はバンギラス入りだから厳密には無天候ではなかった…
ガルニンフと差別化する意味でのガルキッス構築として紹介したかった、ということで何卒)


参考記事
-トリプル ガルーラスタン 1930 s16最終1位
-スタンダード サンダー+ギルガルド2
-【トリプル】前のめりガルキザン
-さなのスタン
-【シーズン17】Our sprit's Kangaskhan Standart【トリプル】
- S13 トリプルレート構築: トゲキッス軸無天候ガルーラスタン


・カメックス軸
009-m.png380.png243.png645-s.png681.png591.png
009-m.png235.png356_201610031837371a3.png645-s.png485.png700.png

カメックスの特徴は波動技という対角から殴れる
+高火力全体技を押し付けれる、猫だましができるものの、
順当に殴り合うとガルーラの方が上を取っている。
そのため、追い風かトリルでサポートをしていくの基本となります。

ラティアスの場合は追い風、壁、手動雨、癒しの波導で
手厚くカメックスを立てて、上から押さえつけていく。
サマヨール・ドーブルの形はあくまでもトリルエース兼猫役の1枚という印象。
いずれにしても、潮吹きという高火力安定命中と単体狙い撃ち技を打てるのが偉いです。

どちらにも言えるのが、特殊に固めているのがネック。

サマヨールをゴチルゼルにして癒しの波導でカメックスを立てる形も。


参考
-【トリプル】カメックスラティアス
-幻のシーズン18&PCL使用構築 最後のORAS俺たちのカメドーサマヨ


・ボーマンダ軸
373-m.png479w.png485.png681.png235.png700.png

ボーマンダは主にバンドリのお供として入っていることが多く、無天候として紹介できるのはこの1点。
メガ枠だけで見ると対ニンフィアが重いので、鋼2枚になるのが自然でしょうか。
飛行やフェアリー・炎の全体技に加えてダークホールというパワーの高い技を加えることで
強力な押し付けが期待できます。
反面、どの構築にも言えることですが、詰める上での取捨選択を間違えると取り返しがつかない。
いかにボーマンダというパワーカードをちらつかせるかが重要だと言えます。


参考
-S17 トリプルレート使用構築 :全体技エース+ドーブル+横取り 【最終3位】


・バクーダ軸
323-m.png593.png235.png700.png237.png591.png

トリル下での征圧力の高さでいうと随一なメガバクーダ。
ニンフィア+バクーダ、トリルのできるブルンゲルを
サポート3枚をふんだんに使って立てていく構築になります。

重要なのはトリルを貼って火力を押し付けつつも、
トリルが切れた後や凌ごうとする相手をいかに咎められるか。
また、サポートカードをいかに温存し、いかに切っていくか。

トリパの宿命ですが、不意の挑発とフリーフォールに屈しないよう善処してください。


参考:ゆめのあとち(リンク・記事 なし)


・デンリュウ軸
181-m.png237.png681.png609.png663.png423.png

デンリュウ軸からはミカドさんの使っていたものを紹介。
全体技を通すというよりは、単体処理に重きを置いたサイクルPTという印象。
構築をブラッシュアップすればするほどこのPTに近づいていく、という話も聞いたことがあり、
その完成度が窺い知れます。

参考:過去対戦BVからのためなし

・ゲンガー軸
094-m.png547.png485.png130.png635.png297.png

他のメガポケモンとはやや違った立ち位置のポケモン。
ガルーラがビートダウンなら、ゲンガーはコントロールとみるのが妥当。
エルゲンの並びはダブルでも有名だが、トリプルの場合金縛り+アンコールというよりは
サイクルカット、天候奪取が主な役割。
手助け(嘘泣き)+ヘドロ爆弾でニンフィアが1発で持って行かれ、
油断していると文字通り泣きを見ます。

欠点はメガゲンガ―自体がそれほど耐久に優れたものでもないので、雑に扱えないことか。


参考
-【トリプル】 メガゲンエルフ


・サーナイト軸
282-m.png035.png235.png485.png645-s.png663.png


サーナイトは他の構築分類(砂など)に入っていることもあり、
無天候として取り上げるのはこちらになります。
ニンフィアがメガ枠を使わないお手軽アタッカーだとすると
、サーナイトはコントロール寄りのアタッカーという印象。
ドーブル+ピッピでサポート、フィールドコントロールを得つつ、火力を押し付ける。
ピッピは指・手助け・横取りなどで択を作られやすく、ドーブルが更にいるので凶悪な印象。
ただ、ビートダウンではないので、そこを履き違えないように。

参考
-[トリプルバトル]サーナイトピッピドーブル


・チルタリス軸
334-m.png130.png297.png681.png591.png485.png
334-m.png645-s.png620.png681.png134.png479h.png

メガ進化前の特性がノー天気として採用されることが多く、天候パにも強く出れる稀有なポケモン。
アタッカーとして見ると火力に乏しく、それならばニンフィアの方が…と言いたくなる。
恵まれた耐性を活かした詰めとして考えたほうが良さそうです。

構築として紹介するのは好対照な2つ。
どちらもメガチルタリス+トリプルに欲しい要素を満たした形です。
1つはチルタリスが処理できない鋼を周りでケアしつつ、動かしていくPT。
チルタリス入りPTのお手本とも言えます。

もう一つは、勇敢でAC振りという画期的な案。
アタッカーチルタリスの考察は数値の低さから打ち切ったのですが、
なるほど、微妙なSは振ることなく落とせばよかったのか、と目から鱗でした。
(ボーマンダになるとSが高すぎてできない芸当
スキン補正込恩返しがニンフィアにそこそこ入ることなども特徴で、
この発想は別のポケモンにも使える…かもしれません。


参考
-【ORASトリプル構築】メガチルタリス軸改【グッドスタッフ】
-トリプル構築 ACチルタリス軸 無天候コントロール




◆天候
・晴れ
006-my.png700.png145.png681.png445.png560.png
006-my.png700.png488.png485.png645-s.png235.png
006-my.png700.png555.png485.png645-s.png297.png
038.png421.png115-m.png625.png645-s.png142.png

下に行くほど相対的に晴れ依存度は高め。
 (ゴリラの下に茄子……?)


晴れは特性:葉緑素での恩恵が得られないが、
水技をごまかすことのできる、全体技などの押し付け要素、
綱渡りの補完耐性(ランドドラン etc.)が高いことが特徴。

その高火力が故、一時期は数を増やしたものの、
ORASのシーズン後半にかけては(手動)雨が跋扈したため、駆逐されてしまった。
ゴリラも自然の摂理には勝てなかった。

キュウコンを取り入れた晴れとしてはギフトが有名。
リザードンのように好きなタイミングで晴らせることができないものの、
お手軽高火力(物理)を出すことができる。
Dにも補正がかかるので、特殊主体だと攻めきれないかも。

晴れ(という名のリザードン)を組み込んだ構築としてはエルテラ叩きがあるものの、
この括りにいれてしまうのは違う気がしたので、後程枠を設けます。


参考
-スタンダード サンダー+ギルガルド
-【トリプル】トリルリザドラン リンク先はドーブル→ハリテ のもの
-ゴリラパ
-【トリプル】キュウコンチェリムガルーラinプテラ


・雨
186.png272.png303-m.png233.png598.png663.png
186.png272.png212-m.png233.png598.png642-s.png
186.png272.png303-m.png593.png700.png663.png
186.png454.png009-m.png593.png131.png663.png

同じく、下に行くほど雨依存度が高い。

本来ならもっと多くの結果を残した構築を列挙すべきなのですが、
分類して紹介する上でシーズン終盤に結果を残した以上の4つに絞らせて頂きました。
(シーズン終盤というのは、考察がある程度進んだ、という意味で。
 一つが自分の構築なのが申し訳なさ……)


雨構築は特性すいすいによって先手を取ることができるものの、
全体技に種族値がやや低いポケモンが多いため、できるだけ押し付けや特化が必要になる。
組み込みやすいメガ枠としては、威嚇ができてトリックルーム下でニンフィアに強いクチート、
積みエースとしても期待できるハッサム、雨下で火力を押し付けれるカメックスが一般的。
(他にもサーナイトだったりいろいろなメガ進化が活躍しているのを見かけます)

トリルクチートは対ガルーラスタンに強いため、シーズン終盤で数を見せて
ガルーラスタンが失墜したのは有名である。

総じて対モロバレルが重いので、ファイアローが入ってくるのが自然なところ。
雨を特化させるといわゆるサーフパと呼ばれるものになり、雨と波乗り、貯水でのシナジーの高さが窺える。

ただ、雨に依存させればさせるほど特殊に偏重してしまうため、
できるだけ雨に依存しない形として組んだのが一番上のものになる。
結果は残せたものの、まだまだ改良の余地などがあるため、叩き台として紹介しておきます。
(ガルーラ+雨についてはシーズン終わり~に記事をちらほら見る程度であり、
環境影響があまりなかったこと、構築として発展途上と感じたので、掲載を避けました)


参考
-【トリプル】雨クチートサイクル
-【ORASトリプル】トノルンパハッサム【S17最終1909】
-第3回噴火杯使用構築 なみのり雨クチート
-【ORASトリプル】サーフィン雨NEO


・雨滅び
094-m.png576.png186.png272.png237.png039.png
094-m.png576.png186.png230.png237.png591.png
303-m.png576.png186.png230.png272.png707.png
094-m.png576.png186.png272.png237.png591.png

雨滅びは6世代を代表する構築ともいえ、名だたる強者たちが使い、
その一つ一つが考察の結果の結晶であると言えます。
これらは登場中に並べています。
(上からカノン雨、チョコ雨、イユ雨(あるいはjuicy雨)、ルビー雨と評されている)


影踏み+天候、影踏み+打点の押し付け、展開阻止をするコントロールに
ロックからの滅びというエクストラウィンを併せ持ったPT。
対策を意識しないとまず確実に、していたとしても綺麗な盤面コントロールに
なす術もなくやられていく、トリプルにおける通過儀礼。

イユ雨は他のPTとは違い、滅びによる勝ち筋だけでなく、
壁展開からトリルクチートを立てたりとトリプルの基礎が詰め込まれている。

ただ、この手のPTは一歩間違えると窮地に陥り、雑に扱っていても勝てません。
いかに安定行動をしつつ、損切りをしていくかが大事になります。

(TN:ゼロが使う構築もありますが、上記の雨滅びに比べて
 展開から詰めが綺麗とは言い切れず、紹介として保留。
 威張る雨…? コピーパが威張るを押し過ぎなだけです)


参考
-【トリプルバトル】滅びパの紹介と考察
-【トリプル】雨滅び
-【トリプル】 PCL使用構築 変則雨滅びクチート
-【トリプル】投げつける雨滅び 決定版【レート1924】


・砂
248.png530.png373-m.png237.png591.png479h.png
248.png530.png282-m.png297.png130.png663.png
450.png464.png518.png620.png606.png235.png

砂パは特に影響力の高かったものを取り上げた。
トリプルの砂=バンドリという印象も多いのではないだろうか。

バンドリマンダはオフでの優勝を皮切りに、今でもコピーパが多く、
準伝を必要としないことから初心者向けとして広まっている印象。
但し、バンドリマンダという3体が火力指数を上げているだけで、本当に偉いのは後ろの3体だったりする。
陥りがちなミスとして上から雪崩・ハイボを通していれば勝てるという勘違いだが、そうではない。
バンギ、ドリュウズ、マンダが個別に処理されると、征圧力が低下する。

バンドリにサナを組み込んだものは、トリル対策がバレルに一点任せだったものを
サーナイト・ハリテヤマで軽減したもの。どちらもアタッカーとしても参加することができる。
全体的に耐性含めて比較的綺麗にまとまっているが、如何せん受けに心許なさがある。
これはドリュウズが受けとして成立していないため、ニンフィアに隙を見せるからだろうか。

ドリュウズの枠をヒードランなどの鋼にした、「バンギマンダ」については元記事のチョコさんの方を参照。

最後は重力地震パの先駆けとして知られている。グラエスさんのPT(通称GRES)
ORASではメガハガネールが構築に入っていたものの、
やはり印象としてはこの6匹が強いのではないか。メガ進化無しでも強い。
トリックルーム+神秘+重力+威張るを重ねた地震と、味方を巻き込まないテレパシーのシナジーが優秀。


参考
-【トリプル】バンドリマンダ
-【トリプル】メガサーナイト+バンギラスドリュウズ+突撃チョッキギャラドス【勝率70%】


・霰
460-m.png593.png235.png237.png485.png609.png
460.png593.png235.png485.png297.png303-m.png

霰パの最盛期はXYシーズン3まで遡り、
ガルニンフの台頭とともに数を減らした構築です。
直接な影響としてはワイガガルドの登場、アローの跋扈、ドランの噴火剥奪が強いでしょうか。

霰のスリップダメージは多くのポケモンが避けられず、
襷が機能しないということもしばしば。
最大の恩恵である吹雪の必中は、天候合戦やドランに通りにくいことなどから、
勝ち筋の一つとしてちらつかせ、周りのトリルエースを動かしていく形でしょうか。
特化させればさせるほど弱くなる(可能性がある)構築だと思います。

わたし自身もイッシュファイナルで五月雨トリパを触るまではノオーを使ったことがなかったです(


参考
-【トリプル】純正霞トリパ【最高レート2056】
-【トリプル】 もつオフ優勝 気候戦士ユキノオー第07HT小隊~霰の中で輝いて~


◆ギミックパ
547.png639.png235.png006-my.png645-s.png681.png
521.png553.png308.png376.png663.png678.png
373-m.png700.png645-s.png233.png681.png678.png
186.png272.png310-m.png589.png671.png332.png

トリプルと言えばコンボを決めることが花形という人もいます。
環境に影響を与えるものから、ロマンも含めてやはり特徴のあるものが多いです。
全部を紐解くのは無粋で、そして文字がいくらあっても足りないと思われるので、代表的なものだけを紹介。


・エルテラドー
トリプルプレイヤーを悩ませている構築の一つで、洗礼そのもの。
使い手によって実力や強さは様々であるが、基本的に相手にしたくないです。
エルテラドーの三匹からダークホール・叩きをちらつかせつつ、
後ろにもエース級が控えているのが恐ろしい。択ゲーを知らずしらず生み出している。

参考;【トリプル】とてもつよい叩きパ

・ホロウビアル
エルテラに比べると、ややロマンに寄せた構築。
6世代からの急所ランクの変更で実用性を帯びた。
やはりトリプルの洗礼だと思います。

参考:【ORASトリプル】ホロウビアルレクイエム

・猫の手輪唱
ニンフィアのフェアリースキンなどによって実用性を帯びた構築。
ニャオニクスの他にレパルダス入りもちらほら。ポリZやアマルルガで特化させたものも。
優先度+1から飛んでくる集中砲火は油断していると厄介なので、
パーティを見て警戒する必要があります。

参考:【トリプル】ガルドニンフマンダ

・けだまメモ(たがやす)
コンボパの教典。
耕すという技のエフェクトを知ったのもこのブログからでした。
(url、たがやせない ってなっているのを編集中に気付いた

【トリプル】耕す雨




079.png最後に079.png


6世代で見られた代表的な構築を自分なりに分類してまとめただけの記事です。
頭の整理…みたいなものでしょうか。時間が経過してから眺めてみても懐かしさに浸れるかもしれません。

これ以外にも環境で見られたポケモンや構築などはありますが、
列挙しているとキリがないので、ある程度割り切っています。

ではでは。

thanks to
にしくん(トップのイラストをお借りしました)、6世代で戦った方々、構築記事を残してくださった方々




追記:これからのトリプル勢のために公開した記事だっただけに、翌日の発表は残念極まりません。
これについては後日何らかの形で記事にしたいと思います。

あくまでも、6世代トリプルの締めくくり記事であって、この記事を墓標にはしたくない、とだけは言っておきます。
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くらうん

Author:くらうん
知的好奇心の赴くままに記事を書いています。
対戦は6世代から、トリプルはシーズン3から

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